1.『Tomorrow never knows』
2.『Love keitai ring』
3.『Under heavy manners』
4.『Earth quake island』
5.『Day job』
6.『I'll hit her』
7.『Jaipur』
8.『Down town 82』
9.『Dust』
10.『B-E-A』
11.『No truth』
12.『The end』
13.『Evening star』
14.『IT cluster(I/there cluster)』
の全14曲収録。
グラフィックデザイナーの『立花ハジメ』氏(Gu)、
イラストレーターの『中西俊夫』氏(Vo&Gu)、
スタイリストの『佐藤チカ』氏(Vo)を中心に、
『宇崎竜童』氏率いる
【ダウン・タウン・ブギ・ウギ・バンド】の
アートディレクターだった『島武実』氏
(RHYTHM BOX etc…)とex-【四人囃子】の
『佐久間正英』氏により1976年に結成され、
70〜80年代に日本のテクノ・ニューウェイブを確立し、
当時の音楽シーンのみならず、
日本のカルチャー・シーンにも多大な影響を与えた
伝説のニューウェイブ・バンド【プラスチックス】。
その【プラスチックス】のメンバーでもあり、
数々の音楽活動の一方で、
裏原宿系のトップ・クリエイターとしても
知られる『中西俊夫』氏による
ニューウェーブ、テクノポップといった原点に
回帰したニュー・プロジェクト
【PLASTIC SEX(PLASTICS EX)】による
アルバムがリリース!
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※PLASTIC SEX
(プラスチックでコーティングされた
セックスのダブル・ミーニング)
フィーチャリング・ボーカリストに
『野宮真貴』氏(ex-ピチカートファイブ)、
コラボレーターにコーネリアスの『小山田圭吾』氏、
その他、ホーメイの『山川冬樹』、
『DJ tsuyoshi』といった、彼をリスペクトしてやまない
面々を迎え、テクノからパンク、
インド風ニルバーナ(涅槃)の境地に至る
ネオ・ニューウェーブな音宇宙が
展開されたアルバム。
PLASTICSが21世紀進化系として甦る!
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